【たしなみ学科】

おいしい日本茶をいれるための「急須選び」と「いれ方のコツ」

開催日時:1月25日(金)午後1時~2時

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<定員数に達したため、受付を終了しました>

「急須」を選んで「コツ」を学べば、一味も二味も違うお茶が飲める!

日ごろ何気なく飲んでいる日本茶。この講義では、日本茶をおいしくいれて日常を楽しくする ために、「いれ方のコツ」と「急須」の選び方をお伝えします。「自宅でおいしいお茶をいれて 飲んでみたい」という方におすすめです。

【講義内容の一部をご紹介!】
<おいしい日本茶をいれるための「道具」~急須~>
日本茶をいれて楽しむときに必要不可欠なのが、「急須」。その急を選ぶ際におさえておきたい、4つのポイントをお伝えします。ポイントがわかると自分にとって使いやすい急須が選べるようになります。

【受講者の声】
● 果物のおいしい食べ方に興味はあったが、機会がなく学べずにいたので、参加できてよかった。
新しい知識も増えて、向き合い方が変わった(40代女性)
● ポイントをわかりやすく教えてもらえて大満足。
いつも果物に触れているプロの方だからこそ話せる内容だなと感じた(30代女性)
● 保存方法のみならず、余ったフルーツの活用法も知ることができた。
隣の席の方とも仲良くなれて、楽しかった!(50代女性)

講師からひとこと

この講義が日々の暮らしに日本茶を取り入れるきっかけになればと思います。日本茶を通して、熊本の水ややきものなど、「熊本」の魅力もお伝えします。堅苦しい作法の話はしません。 日本茶を楽しむ、ほっこり・まったりした時間を 一緒に過ごしませんか?

本講義の予約受付は終了しました

※必ず受講規約に同意の上、お申し込みください。

講座詳細

講義日時 1月25日(金)午後1時~2時
受講料 500 円(当日受付にて現金払い)
開催場所 東館7階 サロン・ド・シャトー 呉竹の間 
定員 10名

※定員になり次第締め切ります。
※必ず受講規約に同意の上、お申し込みください。

講師紹介

工藤

工藤くどう

(商品試験室)

公的機関に所属していたころ、国内外のさまざまな場所において、食品加工の研究・開発に従事。コロンビアではコーヒー豆の品質向上の技術指導に約2年間携わりました。本場で知ったコーヒーの「美味しさの変化」を感じながら、自分なりのベスト・ポイントを探ることが私流の楽しみ方です。

講師紹介

浦本

浦本うらもと

(東館5階 呉服)

高校生の時から和装や礼法について学び、現在は呉服売場を担当しています。ゆかたの魅力、楽しさを精一杯お伝えしますので、ぜひ一緒にゆかたを楽しみましょう!

講師紹介

大槻

大槻おおつき

(本館地下1階 洋菓子)

入社以来、食料品一筋。海産物を担当していた経験をもとに、本当においしい明太子についてお話しします。学生時代はサッカーに夢中でしたが、明太子を入口においしいもののとりこになっています。

講師紹介

岡崎

岡崎おかざき

(本館地下1階 洋菓子)

洋菓子担当。ホットサンドにはまったのは、ホットサンドメーカーをプレゼントでもらったことがきっかけでした。いまでは、お店を歩いている間ずっと、「あの食材、この食材、はさんだらどんな味になるんだろう…」と脳内シミュレーションをする変な人になってしまいました。

講師紹介

乙丸

乙丸おとまる

(本館1階 化粧品)

何人もの眉をみてきた経験をいかし、マスクでも盛れる眉メイクテクニックを体得した『眉毛職人』。メイク研究が大好きで、毎日新しいメイクを試して、お客様にも垢抜けメイクをご提案しています。

本講義の予約受付は終了しました

※必ず受講規約に同意の上、お申し込みください。